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2013年度4年白石ゼミ

武蔵野美術大学 造形学部 デザイン情報学科 2013年度 4年白石ゼミ ゼミ記録と連絡のためのブログ

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2018年 09月 20日|comment(-)

B5 大澤信哉

明日の自分へのボイスメモデバイス



目的:日常生活空間に、情報の記録と通知の機会を設けること
手段:近々の予定や簡単なメモ等を声で記録し、適切なタイミングで再生する装置を生活空間の任意の場所に設置する
成果:発声による記憶の定着促進と予定やメモ等の再確認によって、円滑な生活空間を形成する


装置の詳細は画像を参照。


生活空間における情報の在り方についての取り組み。

情報に空間的要素を絡めることで、適切な【記録】と【再生】のタイミングを形成する。
例えば玄関にこの装置を設置することで、帰宅時に記録、外出時に再生のタイミングを形成することになる。
これにより外出先での予定や、忘れ物の確認などの機会を設けることが可能となる。



装置の形状や操作方法については、再度検討する必要がある。

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