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2013年度4年白石ゼミ

武蔵野美術大学 造形学部 デザイン情報学科 2013年度 4年白石ゼミ ゼミ記録と連絡のためのブログ

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2019年 06月 17日|comment(-)

ウミウシ



9日のゼミに持ってきたウミウシたちです。

ノウメア・ラボウトイ
アカボシウミウシ
ウデフリツノザヤウミウシ(ピカチュウウミウシ)
コモンウミウシ
サガミリュウグウウミウシ
ハナデンシャ
モモイロウミウシ
テントウウミウシ
シモフリカメサンウミウシ
キイロトラフウミウシ
アオウミウシ
チギレフシエラガイ
カンザシウミウシ
シラユキウミウシ




新しく追加で作ったウミウシ

シンデレラウミウシ
トギレフシエラガイ
トギレフタスジイロウミウシ(ダイアナウミウシ)
フジムスメウミウシ
ダイダイウミウシ(まだ途中。オレンジの物体)
オカダウミウシ(まだ途中。写真の丸い物体)
アンナウミウシ
キイボキヌハダウミウシ
シラライロウミウシ
シロウサギウミウシ
ツノザヤウミウシ
トサカリュウグウウミウシ(黒いやつ)

絵の具の練りこみは、少量ならうまくいく模様。

トサカリュウグウウミウシは地色を練りこんで作ってみました。

乾いたら納得いく発色になってくれればいいのですが…

白いものたちは後日絵の具で着色予定。


すけるくん使用です。

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D-12 佐藤

自分の欠点やコンプレックスを見つめ直し、前向きに見れるようになって欲しい。
だからキャラクターデザインの手段で、ぬいぐるみを作る。

というのが前回の考えでした。

今回は「自分にも作れる」に重点を置いて考えてみることにしました。

自分の分身を作るという点を主に考えています。
そういえば、ひな人形や市松人形も、自分の分身や身代わりだったな…と。
ある種のお守りのような感じになるのかな、と。



こんな感じの、よく見るタイプ別診断的なものに落とし込んで、
一問答えるごとに一つのパーツを決めていくパターンにしたら、
最終的にその人の分身ができるのではないか…と。
質問に答えるだけでキャラができていく感じです。

具体的には髪型や目つきや服装、アクセサリー等で個性を出します。

こんな風に、展示を見る人にも分身が作れるようになったら、
普通に10体位のぬいぐるみを作るよりも展開がのぞめると思います。

実際に展示するぬいぐるみは、
10(仮の数ですが)の傾向に合わせてサンプル的に作るようになると思います。

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